Twitterにて企画盛り沢山!絶賛注目中のハナゾン様を考察!

この記事は約4分で読めます。

専業主婦であり 4児の母の
ハコ(@_hako514)と申します。

スポンサーリンク

Twitter界で繋がった ハナゾン様との出会いから 感謝までの軌跡

私は 主に,当ブログとTwitterにて
発信をしています。

ブログ開設と同時期に Twitterの本格稼働をし,
約2ヶ月半が経過しました。

Twitterに関しては,フォロワー数は500名と
可もなく不可もなく 活動しています。

ハナゾン様をご紹介

さて,最近の私はと言うと Twitterの面白味に 見事に
ハマってしまいまして,なかなかブログへの注力が…
と嘆いておりました(完全に自業自得)

そんな中 とても素敵な出会いがありましたので
ご紹介していきますね。

その名も ハナゾン × ハコ のコラボ記事!
スターート

抜粋させて頂きますと,以下の通りです🌺

ハナゾン様 プロフィール

進撃の23歳
フォロワー様1,000名突破を目標とする
YouTuberとしても ご活躍中
節約術について 発信

素敵な笑顔が印象的であり,今後 必ずや爆進するであろう 明確な目標をお持ちの方ですよ。

是非 皆様も,繋がって見てくださいね♪

最初の出会い【初見】

何やら 魅力的で素敵な方が,企画をされていたので便乗。
軽い気持ちでの応募でした(陳謝)

勿論 ブログの無料コンサルです。

実は 私は,Twitterのフォロワー様を増やしたい
願望はあるものの,企画に参加する際は 内容を
注視するようにしています。

フォロー&RTフォローバック&固定ツイートRTの企画は散見されますが,その恩恵は あまり受けたいと思っていません。

何故ならば 数だけの繋がりは寂しいから

箱

(初心者が 偉そうに語る内容では無い…)

ただでさえ ツイート数の少ない私(1日に 1〜2ツイート)が
RT企画に参加すると,自らのツイートが埋もれてしまいますし,RTは 極力避けたいのが本音。

そんなこんなで,私にとって魅力的であり(好都合な)
企画だったので 即参加↓↓↓

❖noteゃブログを読みまくる企画
❖応募者の記事の 感想を発信
❖フォロー・RTゃいいねは任意

この企画に参加させて頂くと,ブログ感想の
発信をして頂けるという 特典みたいなものですね。

正直な所 ハナゾン様は,初心者故に 向上心が高く
勉強の為に 記事を読みたいお方なのかなぁ…?と
何故か 私は上から目線でした(再び陳謝)

しかも フォローゃRTは任意という事に甘んじて,最低限のフォローと いいねをして 待機。

RTは強制では無いので しませんでした。

フォロワー数の多い方

話は変わりますが,フォロワー様の数が桁違いに
多い方(勿論 拡散力は素晴らしいです)は
リプを好まれない(面倒臭い?)方が多い印象です。

事実 初期の頃は,フォロワー数が多い方にも
リプを送れば 反応があるだろうぐらいの 軽い気持ちでした。

ほぼ返事は返ってきません。

✤拡散力のある方はダラダラと
Twitterに滞在していない
✤RTをし合い,多くの方の目に留まる事で
お互いにWIN×WINとなる

リプは 必要最小限にしなければ,時間がいくら
あっても足りませんね!

数日後 思いもよらぬ通知が届きました。
↓↓↓

ブログ記事の感想

何と ハナゾン様が,以下のように 当ブログの記事を
コラボ企画風に 素晴らしく まとめてくださいました。

ビックリ仰天しますよね?!

☻素敵すぎるアイキャッチ
☻対談風の 唯一無二の記事を作成
☻記事を ハナゾン様のブログに掲載

こんなスペシャルな形で 紹介して頂けるとは
夢にも思っていませんでした。

私は Twitter上で,何点か 善し悪しを
発信して頂ける程度だと 軽んじていました。

ですので ハナゾン様の 記事の紹介方法は
本当に目からウロコで,心から嬉しく思ったんですね。

記事紹介後の 私の行動

まずは この喜びを,ハナゾン様ご本人に
伝えました。

そして あまりにも嬉しかったので 結果として

☻即 コメント付きRTで拡散
☻当ブログ記事を作成

微力ながら お返しをしました。

目標に向けて 素晴らしい発信を継続中の
ハナゾン様🌺本当に ありがとぅござぃました。

Twitterでの出会い まとめ

いかがでしたか?素敵な企画ですよね。

そんなハナゾン様は,現在進行形の
コンサル受講生でいらっしゃる模様。

ご興味のある方は コチラからどうぞ♪
ふーまさん

↓コラボ記事は 此方からご覧頂けます♪
ブログ

↓連日 神企画を発信中
Twitter

↓口角がキュッと上がった 素敵な表情の
ハナゾン様は 此方からどうぞ♪
YouTube

コメント

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました